最強のパーティー番付!ステキな出会いが出来るカップリングパーティー情報はここで決まり

Reel.02 いつも人数比がピッタリなのは?

ブライダルネット

パーティーの流れ

―スタンダードパーティーの場合―
  • 10分前から受付開始。身分証明書の提示が必要。
  • 自己紹介タイム。全員と1対1で約3分ずつお話。
  • 全員と話した後、1stインプレッションカードを記入。(最大4名まで)
  • フリータイム(3回)
  • ファイナルカードを記入(第1希望・第2希望まで)
  • カップル発表

参加者の声

ここは、プチお見合いだけではなく、通常のパーティーも毎回男女比がぶれない。

  • 『人数比に、会社の誠実さを感じる』
  • 『他社で、男が女の3倍以上いる、っていうパーティーに参加してすごく疲れた。ブライダルネットは男女とも同じくらいなので、参加者に優しい』

⇒好意的な意見が数多く寄せられた。また、人数比だけではなく、年齢のバランスも良いという声が。男性は30代中盤~後半、女性はそれよりちょっと低いくらい。
『極端に若い子も年寄りもいないので、気が楽』だそうだ。

会社概要

1998年設立。インターネット結婚情報サービスのリーディングカンパニー。セキュア(安全)・リーズナブル・ハートフルをスローガンに、上質なサービスを提供し続けている。毎週末開催されるプチお見合いは大人気で、常に満員。

White Key

パーティーの流れ

  • 10分前から受付開始。身分証明書の提示が必要。
  • 自己紹介タイム。全員と1対1で約3分ずつお話。
  • 全員と話した後、中間印象(第一印象)をカードを記入。(最大6名まで)
  • フリータイム(2回)
  • 中間印象の結果が配られる。コンピューター解析で、自分が選んだ異性とのカップル率、オススメ%、ライバル率がわかる。
  • フリータイム(4回)
  • 最終カード記入。最大3名までにメッセージカード(自分の連絡先を記入したもの)を送る。
  • カップル数のみ発表。
  • 帰るとき、自分宛てのメッセージカードが入った封筒を貰う。ここで初めて、自分が意中の人とカップルになったかどうかがわかる。

参加者の声

  • 『男が2~3人多いけど、全然気にならない程度』
  • 『恐ろしいくらいに、どのパーティーも男女比ほぼピッタリで揃えてくる。すごい』

⇒とにかく比率はぴったり、という声が多数く寄せられた。しかし、男性からはこんな意見が。

  • 『いいのは人数比だけ。女は、ぱっと見美人風(風、ってのがポイント)良く見るとおばさん、な二人組が多い』

⇒一方、女性はというと。

  • 『美人とそうでない人で、露骨に態度を変える男が多い』
  • 『断ったのに、帰りにしつこくメアドを聞かれて困った』

⇒男女とも、参加者のレベルには納得していないようだ。

会社概要

2000年創業。当時は札幌のパーティー会社だった。2005年に関東出張所が開設されたのをきっかけとして、首都圏に勢力を伸ばしてきた。スタッフが親切、丁寧に、予約からパーティー終了までしっかりとフォローしてくれる。

J-Club

パーティーの流れ

  • 10分前から受付開始。
  • フリータイム前半戦(前・後半合わせて10回程度)プロフィールカードをお互い交換し、相手に記入してもらう。それを見ながら、お話。ここで連絡先を交換しあう人もいる。
  • 中間メッセージカードを記入。気に入った相手にメッセージを送る(パーティーの進行によって省略になる場合がある)
  • フリータイム後半戦。
  • マッチカードを記入。
  • カップル発表

参加者の声

  • 『2回参加したんだけど、少人数だった時はほぼ同数、大人数だった時は男が5人くらい多かった』
  • 『1回だけ、極端に女が少なかった時がある』
  • 『わさわさと人が集まって来て、最終的には男女比がほぼぴったりになる』
  • 『集客は雑なように見えて、割と丁寧?』

⇒日によって偏ることはあっても、トータルで見ると男女比はそんなに悪くない、という意見が多い。しかし、中にはこんな声もあった。

  • 『私が話した男の子は、パーティー出ませんか?って電話がかかってきて、それで参加したと言っていた。別にご招待とかにはならないらしい』

⇒涙ぐましい人数調整が行われている様子。

会社概要

1993年設立。愛と自由とファッション、そして出会いの提供をコンセプトとするカップリングパーティー。都内だけではなく、埼玉、千葉、茨城と様々な地域でパーティーを開催している。「じゃらん」「ぴあ」「Hot Pepper」等に広告を載せて集客。